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無題 - Beautiful (?)  URL

2018/04/30 (Mon) 15:29:04

イメージガールズ
sexiest-girls.phpbb8.de

集団 - どこにも (?)

2018/04/30 (Mon) 15:07:45

2018年4月28日、午後4時半頃、県市役所の市役所近くので買い物をして店から出ようとしたところ、大勢の自転車グループ集団に遭遇した。その連中は、明らかに未成年で、中学生か高校生ぐらいのように見えた。そして暴言を吐きながら、通行人を威嚇し、脅し、因縁をつけながら暴走行為をしていた。その数は15人ぐらいだった。それぐらいの数になると、バイクではないものの、自転車とはいえかなりの威圧感がある。そこはの前で行動ではないが、その連中はどこでもお構いなしにその集団グループを維持したまま23号線方面に向かっていった。近くには高校がある。このには店内で飲食ができるスペースがあり、誰でも利用することができる。だがここは不良グループのたまり場にもなっている。その自転車グループは歩行者がいても無視し、車さえも無視して、傍若無人に通行していき、暴言を吐きながら通行人を侮辱し、悪態をついて威嚇しながら暴走行為をしていたのでに通報した。近くには交番もある。このの店の周囲ではよく不良グループが集団でうろついており、非常に治安が悪い状況が続いている。日本人だけではなく、外国人グループも存在している。外国人のすべてが悪人ではないが、人や人の中には日本人に対して強い反感を持っている者もいる。また外国との風習の違いもある。この日はゴールデンウィークの初日ということもあり、大変混雑していた。交通量も普段よりもはるかに多かった。特に高速道路周辺や名阪国道周辺は大渋滞となっていた。それに暴走族もかなり出没しており、暴れまわっていた。空ぶかしや信号無視もおおく、大混乱に陥っていた。暴走族は県内だけでなく県外からも多数流入してきており、暴れまわってた。神宮に向かう車も多かった。混雑はかなり長時間続いた。いつも思うのだがゴールデンウィークはこのように治安が悪くなり、大混雑する。結局のところ人や車が多すぎてどうにもならない。休みを分散したほうがいいのではないかと思う。またこのゴールデンウィーク期間中はも休みだと思っている人もいるようだ。それにこのゴールデンウィークは何をしてもいいとか、何をしても許されると誤解している人もいる。確かにあまりにも車が多すぎて大混乱になるが、防犯カメラはあちこちに設置されているし、タクシーやバスや一般車両でもドpライブレコーダーを搭載していることが多い。またこのゴールデンウィーク期間中でも何か事故が起きれば、その対応をしなければならない。それから外国人の観光客も増えており、普通のツアーに参加するだけではなく、レンタカーを借りて自分で運転をして、観光地を巡る人もいる。だが注意が必要だ。とにかく大変な交通量であるし、中には非常に危険な運転をする者がいる。明らかに違法改造車で暴走行為をしている者もいる。そういうわけで事故も当然ながら多発する。はたして車で遠方まで長距離運転をすることだけが、休日の過ごし方なのであろうか?他にもっと良い過ごし方があるのではないのだろうか?また不良少年グループの非行問題についても、対応をするべきだ。どうしても群れて集団になると、気が大きくなり、何でもやってやろうという気分になる。そして群れていろいろなことをするのは楽しいものだ。しかし、そういうときでも、別に他の人があらゆる責任を代わりに取ってくれるわけではない。それどこか、集団の中での不良行為は、その集団全体の質を低下させ、品位を失い、信用をなくし、いろいろな悪影響を及ぼすことになる。確かに未成年であれば、ある程度までは何をしても許されるのかもしれない。だがそれは必ずしも良いことではない。そういうことを繰り返していると、所属している学校の質も低下させることになるし、品位を低下させ、学校も侮辱することになる。また地域社会や家族までも侮辱することになる。そしていい加減な人間であることを宣言し、周囲にそれを認めさせることとなる。そういう人間が、どんなに立派な大学に行こうとも、有名な一流大学、一流企業に就職しようとも、誰からも信用されなくなる。休日の過ごし方というのはかなり重要で、学校も会社も地域社会も休日の過ごし方もしっかり見ている。だから、休日だから羽目を外して何でもかんでも自由にやってやろうとか、暴走行為でも反社会活動でも何でもやってよいということではない。自由には責任が伴う。それができなければただの野獣であり、人間とは言えない。それは社会的にどんな地位にあろうが関係ない。地位が高くても低くても、学歴が高くても学歴がさほどなくても関係がない。出身地とか今までの功績とか貢献度とか何度表彰されたのかとか、メダルを取ったとかそれも関係ない。そういうことではなく、その人の人格や格式が問われる。心の在り方が問われている。

パワハラ - 鹿 (?)

2017/12/14 (Thu) 08:02:53

2017年12月13日、作業所を休んで、市役所に行って相談した。生活保護課のの件について話をした。人事課で相談をしていたところ、突然、本人がどこからともなく出現した。ものすごいびっくりするようなスピードで、とても迅速に忍び寄るように突撃してきた。そして人事課の人と相談しているのにそれを妨害し、遮り、いきなり、下の一階の生活保護課に来るようにと命令してきた。いつものように挨拶も一切しない。話をしていた人事課の人も、あまりに突然のことで、あぜんとしており、どう対応していいのかわからないという状況だった。これがのいつもの手口であり、何でもかんでも自分勝手にやり、挨拶もしないし、独断でやる。生活保護を受けている人を人間扱いしておらず、不当に差別している。そしてまたソフマップの中古のパッドの件を持ち出してきた。これはNTTドコモの中古のパッドで、ソフマップから購入したものの、ソフトが更新できず、返品したものだ。それがゆうちょ銀行に手数料や送料を差し引いて返金されたのだが、それが怪しいとずっと繰り返し何度も言ってきている。会社に電話をして、きちんと説明するように連絡せよと言われ続けた。もちろんソフマップには連絡したのだが、商売上の取り引きのことは回答できないと言われた。それで自分のIDとパスワードで個人サイトにアクセスし、それをデジタルカメラで撮影して、コンビニでネット印刷をしてそれを提出した。それで一旦は納得したはずだった。ところが、またしてもこの件を持ち出してきて、怪しいと言い始めたのだ。私はソフマップでアルバイトなどはしていない。それにこれは2年以上も前のことで、が担当になったのは今年、2017年の4月からだ。自分の担当でもないのにあらゆるすべての預金通帳を調べている。こうなると、まったく何も買うことができなくなる。同日2017年12月13日は市役所の秘書課と、人事課と市民対話課と障害福祉課と人権政策課に行き、午後は、県庁の人権課、障がい福祉課、地域福祉課、教育委員会に行った。自宅に帰ったのは午後時頃で、帰ってみると、またしても玄関のドア部分の横の隙間に、の紙切れが差し込まれていた。このは絶対に反省はしないし、謝罪もしない。痩せており、体をかなり鍛えているようだ。若いということもあるが、かなり敏捷で、身軽で、とてつもないスピードで移動する。ほとんど飛ぶような形で瞬時に移動する。頭の回転は速く、どんなことを言ってもすぐに反論する。だが、他人のことは一切考えない。自己中心的で、自分のだけを考えている。どんなことでも素早く対応することを重視している。他人がどんなに悩み苦しもうとも一切考慮しない。あらゆる対応をすぐにやり、処理し、てきぱきと行動することを重要視している。それで何でもかんでも他人のことは気に入らない。このはその動きと、瞬時の対応と素早い反論と攻撃性のためにほとんど妖怪のような顔つきをしている。人間と言うよりはまるで狐か狼のようであり、いつも獲物を狙って襲い掛かるという感じだ。いつも攻撃的であり、他人のミスや失敗は受け入れられないし、認めようともしない。だが、自分のミスや失敗は見逃す。非常に狡猾であり、悪賢く、知恵が回る。しかし、他人に対する思いやりなどは一切ない。保護を受けている人は人間とはみなしておらず、すべて自分の命令に絶対服従するべき囚人とみなしている。あるいは奴隷か何かのようだ。どんなことでも反論は許さない。いかなる話も論破する。常にお前が悪いと言う。何かにつけて自分を正当化し、謝罪せず。相手が根負けをすることを狙う。そういう状態なのでどうしよもない。このは自分の権限を悪用して嫌がらせを続けており、パワハラ行為をしている。あちこちに相談しているが、どこに相談しても、保護課に行くようにと言われる。だが、保護課にいっても、上司は対応せず、いつも当人が出てくる。それが続いている。私は保護を自発的に断念するか、引っ越しをするしかないが、作業所の工賃だけではとても生活はできない。津市に引っ越しをしようとしたが、がそれを妨害した。どうすることもできない。毎日嫌がらせが続いており、恐怖の連続だ。厚生労働省にも電話で問い合わせたが、そういうやり方をするようには指示命令はしていないという。

こんにちは♪ - あん (?)

2017/07/25 (Tue) 09:42:20

コンニチ波!( ゜o)<≡≡
チャットできる掲示板作ったよφ(゚▽゚*)♪
良かったら来てねぇ♪


部屋に来てほしくない人 - ふるはうするめ (?)

2017/07/25 (Tue) 07:46:18

2017年7月25日、午後5時頃、大家が私の部屋にやってきて、不当に侮辱的発言をして脅してきた。大家は、部屋に入ってくるなり、いきなり、「あんたは生活保護を受けているのか、なぜ働かないのか、なぜだ、なぜなんだ」としつこく同じ質問を繰り返し、急接近してきて、顔をかなり接近させて、脅した。さらに、部屋の中をじろじろ見渡し、「荷物が多すぎる」などと、一方的な不当な発言を繰り返して侮辱してきた。喧嘩を売っているのかどうなのか知らないが、初対面であり、知らない人だった。私はその人が大家だとは知らなかった。初めにあった時にも名前も名乗らないし、大家であることも言わなかった。私は通りすがりのおじさんがただ闇雲に因縁をつけて、喧嘩を売っているのかと思った。実はこの日は排水管の工事のために、水道工事の業者が来ていて、作業員が大勢、部屋を出入りしていた。私はその作業員の一人だと思っていた。そもそも大家普通の一般人ではなく、別の不動産経営をしている人だとは考えていなかった。そういうことは気にもしなかった。しかし、同じ不動産会社を経営しているならいくら大家であっても、言うべきでないこと、やるべきではないことはわかっているはずだ。とかく誤解されているのは、大家は何でもやっていいという錯覚だ。確かに大家というのはアパートや、マンションや土地を管理し、財産を所有している側だ。アパートやマンションを借りている側は、家賃を払って、そこに住まわせてもらっている身分だ。圧倒的に権利関係の差は歴然としてある。それに自分の財産を守りたいという気持ちもわかる。ましてや生活保護を受けている人間などはもっと身分が低いということなのだろう。しかしながら、それでもそういう家賃収入や土地の取引で利益を得ているということを忘れるべきではない。確かに生活保護を受けている人は税金で家賃を支払っているのだが、その利益を得ているのもまた大家であり、不動産会社である。無用のトラブルや混乱は避けるべきだ。ましてや喧嘩を売るような不当な嫌がらせや因縁をつける行為、嘲笑や差別、いじめ、侮辱行為をするべきではない。そういうことはビジネスマンとして不適格であるし、決して商売も成功しないだろう。だが、建設業者とか、不動産会社経営とかは、かなりやばい仕事であり、ほとんど危険と裏表の世界だ。暴力団関係も多い。それから誤解しないでほしいのは、一人暮らしであるから、必ずしも一人ではないということだ。また生活保護を受けていても、いろいろな人との関わり合いはある。必ずしも孤立しているわけではない。生活保護を受けている人や、一人暮らしの人、障がい者、高齢者、男女、母子家庭、いろいろな生活パターンがある。相手を見て、こいつは差別してもいいやつだという風な対応をしていると、すべての悪事がばれてしまい、すべての正体が知られる。たとえ他の人には、どんなにいい人間のふりをしても、すべて無駄になる。

怪しむもの - あや (?)

2017/06/12 (Mon) 18:37:52

2017年6月12日、午後12時20分頃、県市23号線沿いに町と町がある。ここはの駅と鉄道の駅の中間ぐらいで、その南側だ。市役所周辺の田畑が広がる地域だ。寺というお寺がある南側だ。ここを自転車で通行していた。神社前交差点がある。近くの鉄道下を通行すると、中央道路54号線に出て、社会福祉協議会や市立図書館がある地域に向かう。その社会福祉協議会に用事があり向かっていた。すると、町交差点付近から簡易裁判所前を自転車で通行していたら、とんでもないことになった。ホンダの黒色のフィットがやたらにうろうろしていたが、私の自転車を見かけるとまっすぐやってきて、道の真ん中で車を停止させた。そして通行妨害をしておいて、車から50歳代後半ぐらいの男が降りてきた。その運転手は白っぽい作業服を着ていた。そしていきなり、お前は怪しいと言い始めた。怪しい、怪しい、何か悪いことをしているんじゃないか。お前はどこに住んでいるんだ。どこへ行くんだ。何をするんだ。何をしているんだ。写真を撮るぞ。警察に通報するぞ。と脅してきた。私はただ自転車で通行しているだけで何も悪いことをしていない。ところがその人物は、警察に通報せず、ただ、延々と一方的にしゃべるだけだった。私は何もしていないと言ったが、それは無視し、とにかく怪しいというだけだった。私は用事があるので、その場を離れようとした。すると、待て、逃げるなと叫びながら、その人物は車に乗り込んで、追いかけてきた。どうしても、車と自転車では、車のほうが早いので追いつかれた。住宅街ならともかく、何もない田畑が広がっている地域なので、直線の道しかない。民家も少なく、通行人もいないし、車もバイクも通行していなかった。つまり逃げ場がなかった。仕方がないので、私は、近くの民家に逃げ込んだ。ところが、あいにくとその家の人は、かなりの高齢者がいた。それで会話もほとんど通じなくて、どうしようもなかった。すると、そのストーカー野郎はまたしても追跡し、その民家にまでやってきた。そしてそこでも、怪しい、怪しいを連発し、危険な状態だったので、その場も逃げた。そして隣の別の民家に逃げ込んだ。すると今度はなんとか事情を説明することができた。しかし、またしてもそのストーカー野郎は追いかけてきたのだが、ちょうどその時にやっと警官がやってきた。それで事情を警官に話そうとしたら、その警官は話を聞こうともせず、いきなりうるさい、黙れ、お前が悪いんだろうと言い始めた。おまえが怪しいからお前が悪いと主張した。そしていちいち警察に通報するなと言った。お前が逃げるから悪いのだ。逃げたから怪しいと思われても仕方がないといった。そして、お前の話は意味不明でわからないと述べ、とにかく私を罵倒した。そのときには、一人のその警官とだけ話をしていた。別の警官は、その因縁をつけてきたストーカーから話を聞いていた。そのいう状態で、まったく踏んだり蹴ったりで、どうしようもなく、警官からも説教され、何もかも一方的にすべて私が悪いことにされてしまった。しかし、その警官は、一対一の会話では威圧的態度だったが、別の警官がやってきたら、急に態度を豹変させ、親身に話を聞くようなふりをした。これで私は全く警官は信用できないなと感じた。後でわかったことだが、そのストーカーは、個人的に勝手に無断で防犯活動をしており、警官でもないのに地域をパトロールしているらしい。そして怪しいと感じた人物に対して、そのようにして威嚇し、脅し行為を繰り返しているらしい。もちろん防犯パトロールの正式の隊員ではないし、そういう講習も受けてはいない。警察関係者でもない。ただ自分の独断で、勝手に防犯活動をしているようだ。大変な迷惑だ。このように警察関係者でもない者が防犯活動と称して、そこらじゅうを好き勝手に自由気ままにうろつき、自転車や徒歩の人の通行を妨害し、因縁をつけ、脅迫し、脅し、嫌がらせをして威嚇し、正義の味方のふりをして重大な犯罪行為をしている。その被害は甚大である。何も悪いことをしていない人が通行を妨害され、嫌がらせを受けるということは許されないことだ。また警察もきちんとした対応をとっていない。こういう危険な連中がうろついていることも警戒するべきだ。警察は何もしない。

いじめ - 明治 (?)

2017/06/09 (Fri) 06:55:12

いじめに関する議論はいろいろある。そして、結論はまだ出ていない。それぞれ各個人の問題だとされている。だがこれは、組織の問題である。組織というのは個人とは比較にならないほど強力であり、強大だ。組織の力と比べたら個人の力などは無に等しい。数の力には歴然とした差がある。組織に所属する人は、やはり組織の方針に従う。組織の人間であっても、それは個人なのだが、組織の力を背景にしている。どんな組織であろうとも、それが個人の力を何倍にも増幅させる。組織の命令に服従している限り、組織に所属している人間は保護され、安全である。ところが、ひとたび、組織に歯向かう存在となると判断された場合、自動的に組織の敵となり、排除、攻撃の対象となる。学校や職場のいじめもこの原理が働いている。いじめはなくすべきことだが、いじめの被害者が学校や会社を批難した場合、それは正当なことなのだが、組織の敵となってしまう。学校側、会社側の敵となり、排除、攻撃の対象となる。すると、いじめと戦うという正義はどこかへと消滅し、ただひたすらに組織を守るためだけに戦う。つまり、普通に生活をして、組織内部で活動していたのに、いじめ攻撃をされ、それに対して相談したり、悩みを述べたり、改善を求めただけなのに、すぐに組織の敵となり、排除するべき者、邪魔者、迷惑な存在、組織に害をなす存在となり、徹底的に攻撃される。しかもそれは組織の力が働いているので、すさまじい打撃となる。これも同じように個人の力では対抗できない。こういう背景をいじめ常習の熟練者はよく心得ている。つまり、何の落ち度もない、普通の生活していた者をいじめ攻撃して、異変を起こさせ、組織の敵にしてしまうのだ。その巧妙さはかなりのものだ。他の同じ組織内部で生活している人々も、何もできない。もしもこのいじめ被害者の味方になって、組織を批判したり、いろいろ陰口悪口を述べたり、どこかに密告したり、マスコミに知らせたりすれば、やはり同じように排除の対象となり、組織の力で、簡単に踏みつぶされてしまう。これがいじめである。いじめだけでなく、セクハラ、パワハラ、猥褻行為、痴漢行為、性的暴行、虐待、無視、ネグレクトなども同じである。これが組織悪というものだ。普通は、暴力団などだけが特別な組織悪であると考えられているが、そういう組織だけでなく、普通一般の組織でも組織悪は存在する。マザーテレサは、組織悪について述べている。組織悪は学校などの教育機関だけでなく、福祉関係でも存在し、病院などの医療機関、介護現場、障がい者施設などでも存在する。職場も同じことで、どんな会社であろうとも、大企業、中小企業に限らず組織悪は存在する。しかし、そういうものは見過ごされやすい。いじめとは、そういう組織悪を巧妙に操作し、悪用したものだ。いじめは、特別ないじめグループだけがこそこそとやっているように思われているが、実際はそうではない。組織相ぐるみでやっている。まず、いじめ主犯格がおり、これに腹心がいる。そしていじめの実行犯がいる。さらにいじめ仲間がいる。だが、これらだけではない。いじめを背後で応援している連中がいる。また、いじめには直接かかわっていないものの、それらを無視する者がいる。これが多い。組織に所属している人は組織の方針に従い上司の命令で動いているので、どうにもならない。それどころか、いじめの主犯格が、生徒ではなく、教師のことも多い。体罰として直接暴力をふるったり、完全無視する。組織の人間は大なり小なり組織に絶対服従なので、善悪の判断もそれに影響される。むしろそんなものはどこかに吹き飛んでしまう。いじめがはびこる組織というのは、決して、個人の問題ではなく、組織が腐敗していることをいじめグループが悪用しているのだ。組織が無能化し、腐敗し、何かの不正行為をしていると、たちまちにして悪のいじめグループがそれを察知する。つまりそこにいじめを実行するチャンスがあることを即座に見抜く。そしてたちまち仲間を集めていじめを実行するということだ。これは組織のトップや幹部が、無能であることを示す。あるいは、何か別のことに熱中しており、組織の管理には無関心であることを示す。組織というのはすぐに腐敗し、放置しておくと、必ず悪に向かう。利益優先となり、組織のためであれば何をしてもよいことになる。つまり何でも正当化してしまうのだ。組織そのものには正義はない。組織は常には巨大化し、増幅し、拡大し、とにかく利益を上げることが優先される。学校では周囲から称賛され、栄光を獲得することだ。大きな建物を建て、巨大化し、すべてを支配しようとする。そのためにはいかなることでも犠牲にしようとする。そういう目標があるので、いじめ問題などには取り組まない。そんなものは無視する。いじめなど解決などせず、むしろいじめの被害者や告発者を黙らせようとする。そういうものは、組織にとって何の意味もないからだ。いじめ常習犯はそういう組織悪を利用し、巧妙にいじめを繰り返しながら、被害者がどのように行動をするのかを見ている。そしていじめ被害者が、組織に相談することもあらかじめ計算に入れている。しかし、組織は何もしないことを知っている。いじめ被害者が、どこか別のところに相談したり、知らせることも知っている。そういうこともすべて計算に入れている。だがどこに相談しても相手にされないし、いじめ対象者がしおれで悩み苦しむ様子を見て、おもしろがる。そして結局は、いじめ対象者を追い出したり、自殺に追い込んだり、地位を失わせたり、破滅に追い込んで面白がる。いじめ対象者がいなくなると、すぐに別のターゲットを探して見つける。それどころか、同時進行で、いろいろな人をいじめていることが多い。とにかく非常に巧妙だ。外部の人は、組織内部の実情を全く知らないので、何が起きているのかわからない。実は何もしていない。そもそもそういうことに取り組む気は全くない。そんなことはどうでもいいのだ。組織の幹部からすると、そんな一部の人間がどうなろうとも、痛くもかゆくもないし、知ったことではないのだ。ここにいじめの恐ろしさがある。これは猥褻行為でも同じだ。こういう組織の被害者は、何も悪いことをしていないのに、ターゲットにされただけで、悲惨な末路となる。こういうことは組織内部で起きる。組織には別の組織との戦いがあり、競争が常にある。安泰な組織など存在しない。それで、常に別の組織との戦いや競争に集中しており、利益優先で、個人の生活は無視する。大きな組織に所属している人は常に立身出世のみに関心があり、そのために生きている。自分にマイナスになるようなことにはかかわらない。同じ組織の人間であっても、いじめの被害者を助けようとしないのはそういうことだ。だが、優しい人もいるので、そういう人も巻き添えになり、犠牲になることも多い。いじめ常習犯とはどういう人間なのかというと、そういう背景を見抜く能力があり、仲間をすぐに集めたり、操作する力がある。だが、いじめグループも決して安泰ではない。厳しい上下関係があるし、常に命令する側と、服従する側に分かれる。いじめをするときには協力していても、仲間同士で喧嘩をしたりすることも多い。それどころか仲間同士で争い、いがみ合うことも珍しくない。いじめ常習犯の考え方は、世の中はいじめで成り立っており、常にいじめる側と、いじめられる側にわかれているとしている。だから、常にいじめる側にいたいということらしい。確かにそういう面もあるが、それだけではないと思う。いじめの問題は、いじめそのもだけではなく、いじめに無関心なこと、いじめを無視する態度に問題がある。またどんな組織であろうとも、組織で生活している人は、組織悪が存在するのだということを知っておいてほしい。また強い組織が正しいとは限らない。

無題 - てつ (?)

2017/05/30 (Tue) 05:43:55

2017年5月29日、県総務部税務企画課の男性主事31歳が、猥褻行為により停職処分4カ月となった。2017年3月1日に、駅近くのコンビニで女性に声をかけ、キスをしたり、胸を触るなどの行為をしたため、女性は逃げ出して警察に知らせた。2016年8月10日午後3時頃、厚生病院のディケア主任が、利用者に対して背後から抱きつき、10分間ぐらい抱きついて離れなかった。これも警察に知らせたが、結局、まともな対応はされず、うやむやにされた。このことは厚生病院にも知らせたが、無視された。当然のことながら、こういう猥褻行為をする者は、全く反省しないし、罪も認めないし、きちんとした処分もほとんどないために、何度も同じことを繰り返すことが多い。組織としても、組織を守るために必死で隠蔽工作をするし、被害者のほうが悪いとする。それで何度も何度も同じようなことが繰り返される。これは日本独特の風習で、猥褻行為に対しては曖昧な対応をするという方針となっている。たとえ警察に被害を訴えたとしても、きちんとした対応がなされないことが多く、いつも被害者の泣き寝入りとなっている。猥褻行為をする者というのは常習性が高く、病気のようなもので、きちんとした治療が必要である。こういうことも、実際に自分が体験しないとわからないだろう。そういう被害を受けたことがない人は、どうしていつまでもそんなことをくよくよと悩むのかとか、金が欲しいのかとか、有名になりたいのかとか、とかく無関係な批判をすることが多い。だが実際に自分や自分の身内がそういう被害にあえば、どれほど深刻なことかわかるはずだ。これは他の病気や怪我でも同じことで、貧困や、障がいや、いろいろな犯罪被害にも同じことがいえる。実際に自分が体験しないと何もわからない。いじめや差別の悩み苦しみとか、高齢者の不安や日常生活の心配事、その他のことでも、自分が体験しないと無視しやすい。

無題 - いまつやてつ (?)

2017/02/20 (Mon) 07:34:46

またしても医師による強姦事件が発覚した。もはやあまりにも数が多すぎて、とても混乱する。こんなにも日本は荒廃しているのかと思い知らされる。これが本当の日本の姿なのだろうか。いままでこういうのが発覚しなかったのか、それとも問題にされなかったのか、相変わらずの放置状態だ。2016年4月30日、中央病院の医師、会医科大学附属病院の医師、大学医学部の大学生が、強姦事件を起こした。10代の女性に酒を飲ませて、集団で強姦したというものだが、実はこれだけではない。過去にも何度も同じような強姦行為を繰り返していた。いわば常習犯であり、強姦魔だった。手口は自宅のマンションに医師の権威を見せつけて誘い込み、仕掛けのある自宅トイレに入れる。このトイレには細工がしてあり、中からは外部に出られないようにしてある。それで助けるようなふりをして、強姦し、その後どこでも強姦をするというものだ。今回だけでなく、過去にも何度もレイプ行為をしており、若い女性を中心に強姦していた。またこの連中は、実家が医師の開業医であり、エリートコースを歩んでいた。将来はまったく何の心配もない状態だった。親も金持ちであり、医師の免許を取得してからはますます傲慢となり、やりたい放題となった。研修医も含まれている。この連中は、大学でも強姦サークルを運営しており、次々に新しい獲物を強姦してきた。医師というよりも強姦魔であり、強姦は何度も繰り返されてきた。しかし、まったく次の犯罪防止は何もやっておらず、親も放任状態で、過保護に生活してきた。確かに医師免許を取得することは容易ではない。だが、医師免許を持っているなら何をしてもいいということにはならない。それどころか、医師免許というのはただの最初の出発点に過ぎない。その後、どういう医療活動をするかが問題となる。日本にはものすごい数の藪医者が存在する。医療ミス、医療過誤は非常に多い。日本の医療の特徴としては、医師の責任があいまいで、きちんと責任追及がされないというところになる。医師免許があれば、何人患者を殺してもまったく罪に問われない。も何もしない。医師が医療行為中に患者を殺しても、それは仕方がないとされている。病院組織というのは強固な城のようなもので、外部からの批判を一切受け付けない。白い巨塔と呼ばれている。それにこういう性犯罪行為は日本では非常に甘い処分となっており、若気の至りとか、羽目を外し過ぎたとか、要するにその程度の被害しか認められていない。日本は他の先進国と比較して非常に遅れているのだ。性犯罪の被害者は泣き寝入りに追い込まれることが多い。またほとんどの場合、は、ろくに捜査もせず、放置することが多い。事件として扱わないことが多い。また世間的にもこういう性犯罪の被害者に対して、不当な差別や攻撃をしやすい。たとえば、金が目的ではないのかとか、有名になりたいからだろうとか、被害妄想にされやすい。また被害者が強姦事件を知らせると、何度も同じことを言わされたり、証拠の提出を求められる。はまったく何もやる気がなく、無能で、怠惰で、いつもいい加減だ。また日本社会の周囲の環境も性犯罪を理解しておらず、通り一般のありきたりの意見しか言わない。性犯罪の犠牲者がどれほど深刻な被害を受けているのか全く知ろうともしない。そして同じような強姦事件が何度も繰り返される。日本はこういう面が非常に遅れている。また日本政府もろくに対応しようとしない。これが未開人の対応で、アジア圏独特の風習と言えるだろう。つまり、性犯罪に甘いのが日本だ。これはでも同様である。問題はこの強姦魔が医師であるということだ。医師であるとたいていは信用する。普通の何も知らない人は、医師というのは、まじめに勉強や研究を重ねてきた人で、普通の人よりも常識があり、正義感があり、間違ったことはしないはずだと思い込んでいる。患者に対しても、礼儀正しいく、心も清く、間違ったことはせず、常に研鑽しているはずだと考えている。確かにそういう医師は多い。しかし、豪遊して遊び暮らしている医師も多い。ただそれが普通の趣味であれば、何も問題ではない。強姦は普通の趣味ではない。こういう性犯罪に被害者は、頼んでもいないのに、性犯罪に巻き込まれ、強制的に泣き寝入りを強いられている。復讐することもできず、被害者なのに、まるで悪いことをしたかのように差別され、侮辱され、非難され続けるのだ。確かに少しは甘い面もあったかもしれないが、こういうプロの熟練した強姦常習犯の犠牲者である。その一方で、加害者であるはずなのに、医師であるということで、何度つかまっても放置され、自由にのびのびと何度も何度もレイプ行為ができることになっている。それはおかしい。また親も甘く、まともな教育ができておらず、放任している。こういうのを野放しにしておくと、今後もいくらでも性犯罪が繰り返され、犠牲者が増え続けるだけだ。どうしてこんなに日本は愚かな国なのだろうか。まったく進歩がない。内閣総理大臣は、ただやたらに外交のみに没頭し、海外に金をばらまき、アメリカに媚びへつらうだけだ。確かに外交も重要だが、こういう国内のことにも少しはまともに対応してほしい。またこの強姦魔は、大学でも強姦サークルを作っており、新しい獲物を獲得している。大学側もまったくこういう犯罪サークルを放置しており、きちんとした管理をしていない。だが、それにも理由があり、文部科学省の腐敗官僚が大学に、公務員の天下りを斡旋したように、きちんとした対応ができない環境となっている。この犯罪システムは、汚職システムとリンクしている。不正は不正を呼び、とどまるところを知らない。日本はすでに強姦大国となっており、非常に悲惨な現状がある。も何もしない。これはぜひとも改善をしなければならない。それから、医師免許についてだが、これは一度医師免許を取得すると、それが一生涯の宝となり、何をしても処罰を免除される免許みたいになっている。これは間違っている。医師免許も自動車免許のように、定期的に更新が必要な制度にするべきだ。そこでは、医師として不適格な場合には排除するようにしなければならない。例えば、何度も強姦を繰り返すような医師は、医師として不適格として医師免許をはく奪するべきだ。今の状態は、何をしようとも、医師免許は一度取得するとそれははく奪されない。また開業医についても、きちんと調査監査が必要だ。大きな総合病院だけでなく、個人病院についても、監査や調査がなければならない。病院であればどんな不正行為をしてもいいとか、医療ミス、医療過誤も放置するようなことでは困る。現在、各都道府県には医療トラブルに関して相談を受け付ける相談所があるとされている。しかし、これは全く機能しておらず、実際には、いかなる相談も一切受け付けてはいない。要するに偽装工作で、あたかも公正にやっているかのようなポーズをとっているだけだ。このようにとにかく日本の行政システムでは、こういう偽装工作のポーズだけの相談機関が多い。もっとまともに機能する公正なものを作るべきだ。そうしないと、日本はあらゆる面で先進国ではなことになる。いくら金を海外にばらまいても、それではごまかせない。もちろん日本の医療技術は世界最高レベルとされているし、制度もきちんとしており、誠実でまともな、研究熱心でまじめな優秀な医師が多い。非常に繊細で、細かいところにも行き届いた立派な医師や病院も存在する。だが中には、こういう強姦医師もおり、それが何度も何度も強姦を繰り返しており、犠牲者が増え続けるばかりだ。それでは困る。すべての人間が立派ではないだろうが、医師という権威を汚さないでほしい。

無題 - s (?)

2017/01/21 (Sat) 08:28:50

市役所生活支援課の職員が、正義に反する威嚇的、脅迫的、恫喝的、理不尽な間違った不正で邪悪な文字やデザインが描かれたジャンパーを着用し、恐ろしいことに脅しながら各家庭の自宅訪問をしていた事実が判明した。これは2007年から行われており、すでに10年近くも経過していたが、何の躊躇もなく継続してこの行為が行われていた。ジャンパーには正面からは「悪」という文字が右側上部に描かれており、その上からやや細い線でX印が描かれている。その背後にはどこかのスポーツグループのデザインを勝手に無断で盗用したものが使用されていた。そしてその下に威嚇的な文面が描かれていた。それは「保護なめんな」ローマ文字読みのものだった。そして背後には大きく、スワットチームに似た文字が描かれている。スワットとは、狙撃チームで凶悪犯罪者に対して武器を使用して戦うグループだ。人質を解放するためとか、武器を使用しなければ解決困難な重大事件に対処する特殊専門チームである。そしてその下に英語で、いろいろと正義に反する威嚇的文字が並んでいる。内容は、「我々は正義だ」とか「正義であらねばならぬ」とかいろいろとごたくが並べられており、非常に自分勝手な自己主張が並んでいる。しかもいろいろとあちこちから盗んできたような文面が続いている。この行為が最近になって、マスコミで一斉に報道された。2007年からこれは続いてきたのに、10年近くたってやっと報道されるようになったのだ。しかもこれは市役所の職員が公表したものではなく、住民からの苦情から発覚した。それまでずっと10年近く放置されており、市役所生活支援課の職員がこのジャンパーで自宅訪問を続けてきたのは信じられない。上からの命令なのかどうかは不明だが64人以上の公務員がこのジャンパーを購入し、勤務時間内に着用して脅し続けていた。ジャンパーの価格は4400円ということで、自費で購入したとされているが、どうせこういうのも公金が使われているのだろう。保護を受けている人がどういう人々なのか知らない人も多いだろうからここでその一例を示したい。すでに亡くなっているのだが、市にという人がいた。この人は高齢で一級身体障がい者だった。とても質素な生活をしていたが、それでも生活保護を打ち切られたことがある。この人はスマホも携帯電話も持っておらず、自宅にも電話はなかった。新聞とかも一切購読しておらず、14型の旧式ブラウン管テレビだけがあった。ものすごい質素な生活で、コンテナで生活していた。コンテナなので、夏は暑いし、冬は寒い。浴室はなくトイレさえもなかった。大便や小便は周辺の藪や畑でしていたそうだ。ほとんど食事もとらなかった。病院に通院しており、入院するように強く言われていたが、拒絶していた。呼吸困難になることが多く、何度か倒れて、救急車で病院に運ばれた。周辺は田畑で、人家も少なかったし、この人は隣近所との付き合いはしなかった。ギャンブルは一切やらず、酒もたばこもやらない。それで少ない金額の保護費もしだいに蓄積されそれを市役所が調査して、勝手に保護打ち切りを断行した。しかし、まったくそれを使用していなかったのではなく、交通費とか食費に使っていた。何もかも中古品だった。洗濯機もなく、自分でたらいで洗濯していた。夏はいいかもしれないが、冬はとてつもなく冷たい水で洗濯する。大家がまた良くなかった。ただのコンテナなのに、高額の家賃を請求し、しかもその家賃の金額を一方的にどんどん引き上げていた。トイレも浴槽もないので、さすがに普通の家賃よりは安かったが、それでもかなりの高額だった。しかもこの大家は、この人の安否を気にするとか何かいろいろと手助けをするというのではなく、やたらに攻撃的で、いろいろな暴言を吐き続け、侮辱し、陰口悪口を言い続けた。以前は近くに別の普通の家族が住んでいたが、どこかに引っ越しをしてしまった。その家族には子供がいて、その子供がとてもなつき、いつもよく遊びに来ていた。その子供だけでなく、友人も連れてきて遊びに来ていたので、この人は、常に孤独ということはなく、いつも周囲に子供がいて遊んでいた。この人は隣近所との付き合いはしなかったが、いろいろな人が出入りしていた。昔は、世界中をあちこち放浪していたそうだ。それで英語だけでなく、ポルトガル語とか、いろいろな言葉を話すことができた。それで外国人との交流もあった。昔は大金持ちで、かなり優雅な生活をしていたそうだ。ただ世界中を旅行していたのではなく、外国で働き、活動的で、冒険家だった。ギャンブルは昔はやっていたそうだ。酒も飲んでいたが、酒もたばこもやめた。手相を見ることもできた。いろいろなことをやってきていた人で、にも家族か親戚がいた。死後は大学医学部に体を渡し、医学のために使ってもらうことを契約していた。しかし、実際にはすぐにから家族か親戚がやってきて、すべて何もかもやってしまったので、それはできなかった。病弱だったがそれを表に出そうとせず、気丈にふるまっていた。弱気なところを見せようとしなかった。電話もないので、連絡の取りようもなく、もう少しまともな普通のアパートに移転したらどうかと勧めたが、拒絶した。生活支援課というと、何もかもやってくれると誤解している人もいるが、実際には一切何もしない。むしろ何もせず、保護を打ち切ろうと常に脅してくる。ありとあらゆるいろいろな嫌がらせをする。もちろん中には優しい人もいるが、かなり悪質な職員も多い。今までにも全国各地で女性の保護受給者の自宅を訪問して、強姦レイプ事件が起きている。うんこ座りをして威嚇したりもする。それに事務手続きをきちんとしないことが多い。必要な書類を小出しに請求し、何度も役所に届けさせたり、いろいろな不正行為をする。また相談窓口も個室があるのにそれを教えない。故意に恥をかかせるいろいろな手段をとる。常に監視しているのは事実だ。それは保護を打ち切る理由を見つけるためである。すべての銀行の通帳は調べられる。保護課支援課には、警察関係者が潜伏している。普通の人は、親切で丁寧なやさしい窓口対応を想像するだろう。しかし、この部署はそういうところではない。常に命令口調であり、上から目線であり犯罪者に対応するように傲慢な対応をする。窓口でも相談者のところは、椅子が下げられており、職員の部屋は高くなっていて、上から見下ろす感じとなる。電話での対応も厳しいものだ。普通は女性のほうがやさしいと思うかもしれないが、女性職員のほうが対応は陰険であり、非常に険悪で言葉使いも悪いことが多い。新規申し込みは断固拒絶する体制をとる。一人では行かないほうが良い。それだけでなく、保護を受けている人は、いろいろなところから圧力を受けており、いろいろな差別や嫌がらせを受けている。差別を広げているのは実は公務員であることが多い。保護を打ち切らせるためにそのように仕向けている。これは原発政策でも同じだ。日本の役所機関の常套手段は、住民同士を対立させて、いじめ攻撃をやらせることだ。それで日本はいじめ大国となっている。保護打ち切りは重大なことで、なかなか再開は難しく、それで何もかも失うので、大変な事態となる。あちこちに多額の借金がある人もいる。追われている人もおり、かなり厳しい生活をしている。ほとんど人との交流はなく、孤独な生活をしている高齢者が多い。ほとんどは孤独死をする。病院の対応も差別的な場合がある。普通の人は自分は差別はしていないと言いながら、差別をしているし、とにかく追い出そうとする。それだけでなく、あちこちに保護を受けていることを言い触らしている。だがそれでも耐えるしかない。こういう状況になっているのは先進国の中では日本だけである。日本は差別が横行しており、むしろ差別を役所が助長させている。いじめをなくしましょうとか、人権を守りましょうとかスローガンだけはやたらに掲げるが、実際にはその逆のことをしている。現在の日本では非正規労働者が4割近くになっており、さらにはそれさえもできない人がいて、今後も増え続けるだろう。それらをすべて排除し、一方では世界中に金をばらまくことが正しいのか。日本の福祉政策は非常に劣悪であり、国連条約にも違反している。いろいろな意味で日本は危機的状況にある。何よりも驚いているのは、2007年から10年近くもこういう正義に反する行為が継続してきたということだ。つまり、この間、市役所の他の職員も含めて、すべてが黙認し、見て見ぬふりをしてきたことになる。誰もが知らぬふりをし、まったく問題意識を持たず、何も意見を述べなかった。これこそが事なかれ主義の典型だ。誰もがこれが問題であるとは思わなかったようだ。それにこの市役所では自由に意見を述べる環境になく、閉鎖的で陰湿な状況にあることを示している。これでは他の問題があっても、門前払いするということを意味する。そういう風に門前払いをすれば、楽なのかもしれないが、それでは意味がない。何でも勝手にやり、いかなる問題も無視し、言論の自由もない。公権力を悪用し、好き勝手なことをすることが許されている。日本は民主主義国家ではないことを示している。縫い本は官僚主義国家で、何でも官僚が自由に好き勝手に決定し、誰も意見を述べられない。恐ろしい状態だ。


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